外山恒一のHPが大ブレイク
僕は逮捕の報を聞いて
「なにかできることはないか?」
そう思った僕は 鹿児島県警にでんわして
「黙秘を続ける彼に 文筆業者として紙とペンは与えてください。
この処遇で 彼の方向性が決まるかもしれない」
といって
なんと 外山恒一をしらなかった 県警の人に
10分くらい外山恒一がなんたるかを 説明した。
話しすぎて 急に冷たくあしらわれたが、
僕のやるべきことは とりあえずこれくらいだろう。
県警の人に 住所も名前も教えてしまったがそれくらい
なんの問題にもならないだろう。
彼のHP 実は10万アクセスだったのが いっきに20万に
倍増
「ショボイ事件で逮捕。外山もショボイ」といわれているが
まんまと 外山氏の 売名活動に 効果を発揮している
ただ 心配なのは
幕末の吉田松陰のごとく 微罪で捕まり
「陰謀を正直に語りすぎて極刑になる」ことを 僕は恐れている。
彼を救うすべはないものだろうか。
彼自身は 「警察が公式に2年間の投獄を謝罪すれば水に流してもいい」
といっている
頭のひとつくらい下げられなければ 警察も
本当の 治安は守れまい。
ぼくは 柔軟な対応を望んでいる。
| 固定リンク


コメント