映画

映画「しんぼる」を観た。


ダウンタウンの松本さんの映画「しんぼる」
なんか客が入ってないという噂。

酷評の噂も帰ってきてから知る。
逆に絶賛している映画好きもいるらしく、おもしろい。

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絶対ネタいたしません。エヴァ新劇場版「ヱヴァンゲリヲン:破」を観たぞ~~!

アキバデモレポ中ですが突然エヴァの劇場版情報を入れます。
まずネタばれ(読むことで観る前に映画の内容がばれちゃうこと)

はないのでご安心を。

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怒涛の映画ラッシュ

いや~それにしても
20世紀少年にドラゴンボールの実写。
ヤッターマンにストⅡの映画
6月にはエヴァ、8月には20世紀少年の最終章
あ、そうそう4月はエウレカセブンで
グレンラガンの映画の続編もあった。
さらに「おくりびと」ブームもあり、

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映画「おくりびと」アカデミー賞受賞、歴史的快挙!

ニュースの報道の熱気がすごかった。
まるで歴史的快挙のように報道されていた。

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実写版リアルドラゴンボールの悲哀

公式ページで新たに公開されたムービーに掲載された原作者の鳥山明のコメントによると、
「DRAGONBALL EVOLUTION」は別次元の「新ドラゴンボール」として鑑賞するのが正解かもしれない
という。
ここまで暗に突き放したコメントは珍しい。

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「飛び出す映画「センター・オブ・ジ・アース」ホズミシュラン☆☆

3D映像が飛び出す映画「センター・オブ・ジ・アース」をご存知だろうか。
もう上映もしゅうりょうするところが多く急いで見に行った。

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マイケル・ムーア再び

ロサンゼルス 23日 ロイター] 米映画監督のマイケル・ムーアが23日から最新のドキュメンタリー映画をネット上で無料で公開している。型破りな行動で知られる同監督にとっても初めての試みで、若年層の有権者に11月の大統領選挙での投票を促す狙いだ。 「Slacker Uprising(原題)」は、大統領選挙があった2004年に、ムーア監督が各地をツアーした模様をつづった長編ドキュメンタリー映画。映画館ではなく、ネットでの無料ダウンロード公開となった。
 イラク戦争に反対した映画「華氏911度」で知られるムーア監督は「ファンへのプレゼントだ。若い人たちに11月の選挙に投票してもらいたい、ただそれだけだ」と声明文で述べた。 ムーア監督によると、「Slacker Uprising」は、音楽・動画配信サイト「iTunes」やAmazon.comなどの複数のウェブサイトでダウンロードできる。


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崖の上のポニョ、ヴェネツィアで絶賛。

この報をネットニュースで 読んだときに
涙が出た。

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映画「スカイクロラ」を観る!

初日に幕張メッセの映画館で朝から 観にいく。

劇場内は3分の2、いや半分くらいが埋まるくらいの入場者。

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君は自分の時間を生きているか。

ジブリ映画の「猫の恩返し」
はっきりいって すんごくつまらなかったが、
つまらなかっただけに すごくテーマが浮かび
感銘を受けてしまった。

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最高の人生の見つけ方ってなに?

昨日は映画館で「最高の人生の見つけ方」という映画を観てきた。
なんとも自己啓発的なタイトルだけど
僕たちのやってきたことに関係があるような気がした。

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劇場版ケロロ軍曹に最敬礼!「3」は史上最高に感動した!

ちょこっとばかし大袈裟のように思うかもしれないが
僕は 声を上げて号泣してしまいそうになるのを抑えるのに必死だった。

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「武士の一分」

ベタな展開だが、泣いてしまった。

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「ゼブラーマン」飛ぶ ホズミシュラン☆☆☆

さいこ~の映画だった。たしかどこかで「ゼブラーマンいいよ!」って昔聞いたことがあって、ビデオに録った。

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「バタフライ・エフェクト」ホズミシュラン☆☆

劇団ひとりさんが(彼は映画マニアなのだけど)
オススメしていた 「ホワイト・ライズ」に続き もう
一本のこの作品も観た。

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なんと民主党!マイケル・ムーアの映画「シッコ」上映会を開催!!

驚くべきことに 民主党が都内で マイケル・ムーアのシッコの無料上映をやった。
「シッコ」自体の 上映はもう都内では終了しているが
地方ではまだまだ絶賛上映中のこの作品。

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エヴァンゲリオンここにあり!「ヱヴァンゲリヲン劇場版」レポ(ネタバレなし)

朝の8時から 幕張の映画館が満席。
すごいものだな。
開始とともに 我々は「ガイナックス!」と叫び拍手を送ると
後ろからも パラパラ拍手、とやはり熱量がある。

とにかく 「魂がこもった作画、映像の鬼気迫る気迫」
に思わず 涙した。

心理描写の妙、
そして 2時間に収める 手腕と無駄のない展開に関心した。
追加カットも全て 心理描写を浮き立たせる効果を絶大に発揮。
と、いっても 昔のを僕は覚えていない。

僕にとって エヴァは トラウマであったのだ。
物語の途中で 性行為の描写があって話題になったのだが、
それが 純粋な少年だった僕には裏切られた思いだった。
(って当時高校生だったのだけど。どれだけ世間知らずだ)

とにかく 魂のこもった作品で、
僕は 「なにか作らなくては」と 触発される熱量を感じた。
「宇多田ヒカル」さんの歌は あまりに映画がすごすぎて浮いたのは言うまでもない。(でもしかたない。映画がすごいともはや許せる)

エヴァを見たことがない人には是非すすめるし、
観た人も改めてみて欲しい。

サブカルチャーの二次使用に塗れて
エヴァンゲリオンは大分 肥大して醜く肥えていた。
それが僕のエヴァ嫌悪に拍車をかけていたのだが、

そのすべてを なぎ払うようにして 立ち上がった 劇場版
「ヱヴァンゲリヲン」
まさに エヴァンゲリオンここにあり!!!
見よ!これがオリジナルの魂だ。

終わった後に 拍手が起きた
ガイナックスコールも起きた(我々のみ)

ロビーで ガイナックスコールを連呼
庵野コール、ムーアコール(?)
とにかく 熱い劇場にみんなも 足を運んでくれ。

僕は3回泣いた。

エヴァの暗さにしっかり意義が通ったようで
ガンダムではない「エヴァ」だからこそ
描けるものを描いている。

さァ、 ここからは ネタバレトークに突入しよう。
観てない人は 読まないように、
好きな人だけ、あァそうそう、と納得して欲しい。

なお ラジオでも大体おんなじことを言っているのでまァ、興味がある人だけ聞いてください(文章の方が細かいです)

「注意 ここからネタバレ」↓

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映画「ブリッジ」そして!ホズミシュラン☆

東京では恵比寿ガーデンシネマでしかやっていない、
一部で話題の映画「ブリッジ」を見た。
自殺を描いた衝撃のドキュメント映画だ。

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大日本人の感想 ホヅミシュラン☆

大日本人みました
とりあえず僕としては 仕事も残業して 搾取される生活の中
夜に独りで 映画を見に行って 
「寝なかった」ことの達成感が大きい。

僕の映画眠り戦跡も 上がった(ゲド戦記はいきなり寝ました)

まァ、それはいいとして、
こういった風に 新しい分野を開拓するときってのは
特に 作り手の性格がでる。

内容に触れなくても ネタばれしてしまうので見る人は読まないように。

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ROCKY「2」「3」ホヅミシュラン☆☆

連続でみると このROCKYという 物語。ロッキーの奮起する動機に重点を置いている。「2」においては 出産のために弱り目を覚まさないエイドリアンの安否のために心が集中しないロッキー
そこへ眼を覚ましたエイドリアンの「・・・勝って・・・」
パーパパパーパパパーパパパー♪

となる。

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ハウルの動く城

見ました。

全然関係ないシーンで 開始1分で 泣きました。

「僕の場合、あっちの意図とは関係なしで かってに 味付けしてしまうようです」

ようするに マイ マヨネーズを 持っていて

なんにでも それをかけて食べるから、 うまい!(マヨラーの場合)


これは 世の中を  こっちを主体にして生きる秘訣だと思う。

あなたは自分のふりかけ を何種類持っているだろうか?

これを もつためには  いくつかの草鞋(わらじ)を 履けばいいのである。

たとえば 「日記」を書く。 すると 「日記のネタにしてやろ」 と 思って つらいことや
おもしろくないことを 自分の糧とできる。

極論 「信仰」 を持てば なんにでも そのふりかけをかけて食べれるので おいしくなる。

食べるものを選ばず 「ガッチャン」状態になれば もはや無敵である。
arare

人生に退屈しない 術でした。

ハウルの感想 はまた 今度・・・
パンフレットに書いてあるやつよりはうまく書ける自身があるよ。

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